本業は競馬/馬券 本業は馬券|勝つ、ということは どんな競技でも仕事でも何でも勝つということは簡単ではありません。 でも勝つということを目線と考え方を変えてみるだけで簡単に勝てる人もいます。 なぜ、僕は他人と全く違う考え方で競馬ファン13万人の上位0.07%に入れたのか? それも考え方の問題なんです、という動画。大反響です。 https://youtu.be/IUTm...
プロレス・格闘技 神宮への前哨戦 本日の後楽園ホール大会は昨日のKOPW2020と打って変わり神宮大会への前哨戦が勢揃いします。 メインイベントは内藤哲也・高橋ヒロムvsEVIL・石森太二。 神宮のメインで行われるIWGPとICの二冠戦の前哨戦として王者EVILと挑戦者内藤哲也、そしてIWGPジュニアタイトル戦の前哨戦として王者高橋ヒロムと挑戦者石森太...
プロレス・格闘技 KOPW2020、ハンデキャップマッチに勝利したオカダカズチカ KOPW2020、発起人のオカダカズチカは1対3のハンデキャップマッチに挑みました。 相手は高橋裕二郎・邪道・外道のトリオでしたが、結局オカダカズチカが何をしても決めに行けばカットに入られてしまうという構図になるのでオカダカズチカが勝利するならどういう勝ち方なのだろうか?と試合観戦中はずっと妄想をしていました。 一方の...
プロレス・格闘技 KOPW2020 SANADAがムーンサルトからの足4の字でSHOを撃破 KOPW2020、サブミッション限定マッチのSANADAとSHOの試合。 サブミッション限定...というのは誤解がありますね、フィニッシュがサブミッションだけということだったようで、打撃は普通に使っていました(汗) ただ、それなら序盤からずっとサブミッションに拘る必要がなかったような気が・・・ 試合終盤がいつもの試合ス...
プロレス・格闘技 KOPW2020 足をテーピングで巻かれながらも矢野通がBUSHIから2カウント勝利 KOPW2020、矢野通とBUSHIの試合は2カウントマッチとして行われました。 試合は矢野提案ルールなのにBUSHIが頭脳と立ち回りで勝る展開になり、お株を奪う「足をテーピングで固定」まで見せて矢野通は「もう無理だって!」と叫ぶまで追い込まれ・・・ていたように見せかけていたのでしょう。 BUSHIのラ・マヒストラルを...
プロレス・格闘技 KOPW2020 小島聡はデスペラードの挑発に乗り反則負け! 必殺技禁止マッチとして試合が組まれた小島聡とデスペラードの試合。 試合中盤でデスペラードの腕をラリアットで迎撃した瞬間には「反則負け!?」と思いましたが、これは許容範囲だったかセーフという扱いに。 どっちがどんな技で試合を決めるのか!? 結末の読めない試合でしたが、最後はなんとデスペラードが小島聡をラリアットで挑発した...
プロレス・格闘技 鈴木みのる「お前らの見えないもっと下のほうでいろんなものがマグマのように動いてるよ」 神宮決戦を控えたNEVER無差別級王座戦。 王者鷹木信悟に対するはプロレス界の王、鈴木みのる。 鈴木みのるは新日本プロレスに参戦した時に「全ての宝を手に入れる」と宣言しました。 NEVERに関しては過去に1度巻いていますし、インターコンチネンタルも巻いている、IWGPタッグも昔手に入れているということを考えると本来なら...
プロレス・格闘技 KOPW2020のルールが決定、無念BUSHIの提案落選 KOPW2020のルールが決定しましたね。 オカダカズチカと高橋裕二郎はハンデキャップマッチに、小島聡とデスペラードは必殺技の禁止に、そしてSHOとSANADAはサブミッションマッチとなりました。 で、個人的にはめちゃくちゃ楽しみだったBUSHIの提案した場外5カウントルールだったのですが・・・投票で負けて矢野提案の2...
プロレス・格闘技 オカダカズチカ選手がNumberの記事に反論!Number炎上か... 新日本プロレス、プロレスとも関係が深いNumberがアップした記事。 これはご覧になったファンの方も多いであろう。 https://number.bunshun.jp/articles/-/844715 「KOPWカズチカオカダプロレスだと断定する」 「IWGPへの権利書を与える」 「何がそんなに愉快なのか、終始、ニヤ...
プロレス・格闘技 EVILと内藤哲也の神宮決戦が今ひとつ盛り上がってこない理由。 週プロでの内藤哲也選手のインタビューはEVILの痛いところを突く箇所が多々ありましたが、こういう展開になると本来は大きく盛り上がるはずのカリスマ内藤哲也を中心とした構図なのですが・・・どうにもファンからワクワク感が見えてきません。 いや、もちろん神宮決戦は新日ファンなら楽しみであることは間違いないのですが、指折り数える...
プロレス・格闘技 ゲイブリエル・キッドに挑発される中、映画撮影に入った真壁刀義は暴走キングコングに戻ることはないのか? ゲイブリエル・キッドが首の負傷で欠場となるとの発表がありました。 このゲイブリエル・キッドは真壁刀義に対して「スイーツ真壁じゃなくて昔のギラギラした真壁刀義になってくれ」と何度も発言をしており、真壁刀義も「なんだと?」と火が点いたような空気になっていましたが、その最中に真壁刀義が映画撮影で欠場ということになり・・・ファ...
プロレス・格闘技 【札幌記念2020】久々の3歳馬制覇を狙った買い目 札幌記念の構図をプロレスに例えるなら・・・ タイトル歴がある選手+中堅選手の中にヤングライオンが混ざっているという感じでしょうか。 ただ個人的にはそのヤングライオン、ブラックホールを狙ってみたいと思います。...
プロレス・格闘技 KOPW2020ルール投票開始(SANADAvsSHOは投票なし) KOPW2020のルール投票が開始されました。 オカダ選手のほのぼのした記者会見が面白かったですね...(笑) まず、投票がある3試合は以下となりました。 ・オカダ・カズチカ提案「1vs3ハンディキャップマッチ」 オカダ・カズチカvs高橋裕二郎&邪道&外道。オカダ選手は3選手のうち1選手に、BCはオカダ選手に勝利した時...
プロレス・格闘技 青木篤志メモリアル...諏訪魔の指差す方向は天、向かうのは前 青木選手が亡くなって1年、早いですね... 今日はメモリアル大会が開催されましたが、やはり印象的だったのは最後に諏訪魔が天を指差してから決めたラストライドでした。 宮原健斗から3カウントを取ると「どうだ見たか!」と言わんばかりに再度、天を指差した諏訪魔。 全日本プロレスにとってもコロナ禍での想定外の事態である2020年...
プロレス・格闘技 【KOPW2020】BUSHIがKOPWの軌道修正をするような素晴らしいルールを提案 ルールが混迷するKOPW2020ですが、BUSHIがTwitterで提示した矢野戦へのルールが・・・秀逸!! そのルールとは場外リングアウト5カウントマッチ!! pic.twitter.com/TsDQ8NSO64 — BUSHI (@BUSHI_njpw) August 15, 2020 トペスイシーダを決めてすぐに...
プロレス・格闘技 KOPW2020のルールが出揃ってきました。 ファンから「KOPW2020大丈夫かいな」という声が増えてきている中、ルールもほぼ出揃ってきました。 オカダカズチカの口から「1対3でも余裕で勝つオカダが見たいのか、このベルトで叩かれても余裕で勝つオカダが見たいのか。どっちでもいいよ。それがKOPWの楽しさだと思うんで。」と『どっちでもいい』というワードが出たことで「...
プロレス・格闘技 ニュージャパンカップUSA 決勝戦はKENTAvsフィンレー すっかり忘れていましたニュージャパンカップUSA。 まぁ中々海の向こうでこの状況では盛り上がらないのは仕方ないですが... まずフィンレーがタマを、そしてKENTAがダーティーファイトでコブを倒してそれぞれが決勝戦へ進出。 意外というわけではありませんが、良い意味で違和感のあるKENTAとフィンレーでの決勝戦が実現する...
プロレス・格闘技 新日本プロレス 愛媛・宇和島大会、開催中止(出場選手の一部に発熱が確認) 新日本プロレス、愛媛・宇和島大会が開催中止となりました。 出場選手の一部に発熱が確認ということで、それが1人なのか複数なのかわかりませんが・・・ 試合開始直前の発表だったとのことですが、私は英断だと思いますね。 仮に他の団体、他のイベントの場合に客入り後にこれができるかどうか? 「負傷欠場」ということで解決する団体だっ...
本業は競馬/馬券 アンドラステ&岩田望来の重賞初制覇に期待 本業は馬券! ということで、関屋記念の予想をアップしました。 YOSHI-HASHI選手が初タイトルを獲得した余韻を感じつつ、今週末はアンドラステと岩田ジュニアの重賞初制覇に期待。 前走のイメージを強く持ちすぎて差すことだけに気持ちが行ってしまうと厳しいですが、1列前で競馬ができるのであれば・・・...
プロレス・格闘技 【G1 CLIMAX 30】各会場の使用条件・新型コロナウィルスの感染防止対策として大会ごとに出場する選手が限定 新日本プロレスのお知らせを見て「だから神宮の試合数も少ないのか?」と合点がいきました。 『9月19日(土)より開幕する『G1 CLIMAX 30』の出場選手に関しましてお知らせがございます。各会場の使用条件・新型コロナウィルスの感染防止対策として、大会ごとに出場する選手が限定となります。』 ということで、Aブロック公式...
プロレス・格闘技 KOPW2020のルールとファン参加型の魅力を選手が理解していない説 KOPW2020というオカダカズチカが持ち込んだ新タイトル。 このタイトルのルールであり核となる部分というのはもちろんこちら。 1:両選手がルールを持ち込むという自由度と意外性 2:ファン投票でルールが決まるというファンが試合に関われる楽しさ この1に関しては大前提として「自分に有利なルール」であることが重要であったは...
プロレス・格闘技 新日本プロレス神宮大会は全6試合のみ?主要カード発表とあるが・・・ 新日本プロレスが神宮大会の主要カードという説明を入れてカード発表をしましたが、全カードが決まってから試合番号(◎試合目)が表記されるのが通常かと思いますが、なぜかすでに「第六試合 IWGPヘビー級・IWGPインターコンチネンタルダブル選手権試合」と書かれていることが少々気になります。 主要カード発表=その大会の中心とな...
プロレス・格闘技 棚橋弘至がハイフライフローで完全復活!しかし、まだ目が離せないゴールデンエース 雄叫びを上げてからのハイフライフロー。 新日本プロレスがどん底だった時から飛びつけてきたエースの必殺技は不安を一掃! そして試合後には堂々たる態度でタイチ・ザックを見下ろす姿を見せた棚橋弘至。 考えてみるとエプロンサイドに座って挑発というのはリングの地形的にありそうなのに、これまであまり無かった光景。 これにて一件落着...
プロレス・格闘技 高橋ヒロムが電撃乱入、そして大阪大会から復帰宣言 内藤哲也・BUSHIvsEVIL・石森太二のタッグマッチは少しでも神宮へ向けて内藤のダメージを与えておきたいBULLET CLUBのディック東郷が乱入して内藤がリンチ状態になる荒れた試合となりました。 しかし、そこへ差し込んだ一筋の光。 何と肩の負傷で欠場をしている高橋ヒロムが救援に入りEVIL・東郷を蹴散らすと石森太...
プロレス・格闘技 笑顔のチャンピオンYOSHI-HASHIがベルトの本当の価値を教えてくれた日 CHAOS対決となったNEVER6人タッグトーナメント決勝戦。 兎にも角にもタッグの面白さとその中で「シングルの面白さ」まで見せてくれる試合は、この4連戦の中で久々に前のめりになってハラハラ・ドキドキして観戦することになりました。 同門対決だからこその厳しい攻撃、そして全体的に感じるSHOへの「お前がしっかりしないとダ...