先週の月曜日の夜に微熱が出て
火曜日に39℃ぐらいの熱が出て
水曜日の朝には熱は下がったが喉が痛くて
木曜日には喉の痛みが倍増した上に右耳も痛く
金曜日には熱が戻ってきた上に右の鼻から出血。

「こりゃ死ぬね、もう死ぬね、あぁ、何か長生きする気しねぇもんなぁ」

なんて思っていた土曜の夜。
半分死んだ気分でいた中、腰の右に電流が走り右足先まで痺れて歩けず
ただその衝撃で生き返りつつ日曜日も這う状態で過ごす。

で、今日は多少足が動かせたので内科と整形外科の両方を掲げている病院へ。

愛想のない・・・ではなく寡黙なドクターに言われレントゲン室へ行くと
「ズボン脱いでください」と看護婦さんに言われ、部屋から出ていくのを待っていると
「ズボン脱いでください」と再度言われたので、色々と考えていたが
何のことはなく機械に乗せられレントゲン写真をパンツ一丁で撮影された。

ドクターは「まぁ筋肉系の怪我だわな」との診断。
喉に関しては扁桃炎ということで抗生物質が必要とのこと。

その後、看護婦さんに腰を温める機械で処置をしてもらうと
「もう1つあるので、ベルトを外してファスナーを下ろしてください」と言われ
何があるんだろうか?と一瞬考えるが、何のことはない低周波治療器だった。

こんなにシンドイのにアホなことを考えてしまう自分自身が信用できなくなりつつ
処方箋をいただき薬局に行き、頂いた薬がミオナールとオゼックス。

ミオナール と オゼックス。

深くは語らぬが、ミオナールとオゼックスという名前を見て
またアホなことを考えてしまった。

根本的な治療方法は無いな。

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