連日多数の選手が足を滑らせている?新日本プロレス、リング上に消毒スプレー撒きすぎ説
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ニュージャパンカップ準決勝戦の大会が終わりました。
正直・・・ファンとしてイラッとしたことが多々実況にあったのですが・・・その話は後ほど。

その前に1つ思ったのですが、この新日本プロレスの無観客試合再開から通常では見たことがない程に妙なシーンが多いです。
その妙なシーンとは技のミスです。

試合勘が戻ってないから?と思っていたのですが、ふと仮説が頭に浮かびました。

それは【リングに消毒スプレー撒きすぎで滑るんじゃないの?】という説です。

・先日のYOSHI-HASHI選手が足を負傷したシーンの足の開き方。
・内藤選手が得意の三点セットで失敗したシーン。
・そして今日はBUSHI選手がドロップキックを失敗して転倒。
・飯伏幸太選手もムーンサルトなのか何なのかわからない変な回転で明らかなミス。
・SANADA選手は不知火のような動きからスカルエンドに入る時に脳天から落下。
・石井選手はパワースラムをした時に軸足が滑るような感じになり内藤選手を脳天から落とす。
・その他、一回転受け身の時に妙に多くの選手が勢いが足りずに脳天から落ちるケース多発。

30年プロレスを見ていて、たった数回の大会でこんなことが起きる新日本プロレスを僕は見たことがありません。

消毒時間の映像を見ていると、物凄い量のスプレーをかけていますがロープしかしっかり拭き取っていないように見えますが、これが原因ということはありえないのでしょうか?

何にしても下手したら怪我人が続出しような試合が「危険技」とは違うところで多発しているように見えますし、超一流の新日本プロレスの選手がいくら試合勘が戻っていないと言ってもこんなことが起こるのか?と疑問を感じます。

なにか原因がなければこんなことになるはずがないと思うのですが・・・

 

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