髙橋ヒロム画伯のLINEスタンプステッカーに当選した話

新日本プロレス公式スマホサイトの会員が応募できるプレゼント企画というのが定期的にあるのですが、会員数を考えると狭き門・・・当たることはないと思いながらも毎回応募していました。
しかし昨日!ポストに新日本プロレスからの封筒が届いていまして「なんだこれ?チケットを封筒で送付してきたのか!?」と思いつつ開封すると・・・何と中身は応募したことを忘れていたプレゼント企画の賞品でした!

当選したのは日常から使いまくっている髙橋ヒロム画伯のLINEスタンプのステッカーと新日本プロレスのロゴのステッカーと棚橋弘至・内藤哲也・オカダカズチカ・ジェイホワイトの名刺っぽいカード。


永久保存するか、それともノートパソコンかMACに貼るのか・・・悩みます。
昔ならギターやベースに迷わず貼ったと思いますが、これは中々に勿体無い。

というように悩んでいたのですが、決めました。

結果が出た時にダルマに目を入れるかの如く、髙橋ヒロム選手が復帰してIWGPジュニア王者に返り咲いた時に髙橋ヒロム選手の「もっともっと」ステッカーを貼る。
そして内藤哲也選手がIWGPとICの二冠王になったらトランキーロステッカーを貼る。

更には新日本プロレスが東京ドームを超満員札止にした時にライオンステッカーを貼るということにします。

持ち運ぶことが多いMACに貼り付けて連れて歩こうと思います(笑)

ところで、この名刺型のカードも中々カッコよかったです。


本隊から棚橋弘至、CHAOSからオカダカズチカ、ロスインゴから内藤哲也、BULLET CLUBからジェイホワイト。
奇しくもG1のAブロック初戦の2人、そしてBブロック最終戦の2人となっています。

こうやって並べてふと思ったのですが、新日本プロレスのイメージカラーは赤・黒・黄で構成されているわけです。
そしてCHAOSは赤と黄、ロスインゴは黒と赤、本隊から2色引き継ぎ1色減らすユニットというのは新日本プロレスの中心となるユニットになるのかもしれませんね。

ということは次に出てくるユニットがあるとして、それが黄と黒の2色をイメージカラーをすれば人気のユニットになるのかも?


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