今住んでいるところには宅配ボックスがあります。
なので通販などで不在時には宅配ボックスに入れてもらえば問題ありませんから、この通販時代に大変な配送業者さんにとっても宅配ボックスというのはありがたいものでしょう。

あ、、、先に書いておきますが、通販が増えて配送業者が忙しいのはわかるけど、それって消費者には何の責任もないので、仕事が辛いとか激務とか言う文句や態度は会社にしないとダメよ。それを届け先の一般人にしていたら軽いキチ○イだって認識しようね。

で、さて本題(笑)

宅配ボックスの9番にね、届け物をしたって通知が入ってました。
でもね、届け物は無いって宅配ボックスが言うわけよ。

そこで宅配ボックスの会社に電話をすると「9番に確かに物は入っているようですが、恐らく配送業者が部屋番号を間違えたのでは・・・」と。

続けて「なので配送業者に連絡をして、当社に連絡をするように伝えてくれ」とのことで・・・え?何?俺が伝言役になるってこと?なんで?と切れそうになりましたが、まぁそこはしぶしぶ納得することに。

しかしこうしている間にも、間違えた先の部屋番号の人が宅配ボックスから商品を出したらどうするんだと。
もし大人のおもちゃ的なものを注文していたら・・・いや、これ大変なことですよ、冗談じゃなく。

そして佐川急便に電話をするが、営業時間外ということでつながらず。
なので宅配ボックスに入れたという通知に書いてある携帯電話番号に連絡をするがつながらず、しかし折返しが来たので話すことに。

事情を話す、当たり前だが丁寧に話した。が、相手は中々ヤベー奴だった!!

 

配送業者『いや、そんなん覚えてないし。俺明日から休暇だもんで。時間がある時にオタクのフロアの人に間違えて届いてないか聞くわ。わからんわ、そんなん。』

 

俺『ブチッ)そんなもん俺の方がわからんやろ?あ?俺の荷物が出せないんだから。俺被害者やろうが』

 

即座に宅配ボックスの会社(フルタイムロッカー)に連絡

俺「ちょっと、こんなこと言われたんだけどどうしたらいいんですか?」
オペレーター「こんな時間にお電話が繋がったんですか・・・?」

 

えええええ!?俺クレーム入れたいだけの嘘つきだと思われてないかい!?

 

ということで事情を丁寧に説明し、明日このフルタイムロッカーから佐川急便に連絡を入れてもらうことに。

 

いやぁね、クレーマーってのがいて大変な世の名だと思うけど、普通にトラブルとかミスはあるやん?

別にいいよ、宅配ボックスに入れる時に部屋番号を間違えた、あるある、あって当然だよ。

「申し訳ない!明日対応します!」の一言、これで解決するじゃん。なぜそこで切れることができるのかと。

しかも、佐川急便の配達員の人って毎回同じなわけで、何度も顔を合わせてる配達員さんじゃん?

それがこんな人って凄く怖いことじゃない?家も顔も知っているんだから、逆恨みして殺されるかもしれないでしょ(笑)

逆に言えば、俺がこの人をぶん殴るかもしれないでしょ、こんなの誰でも怒る案件なんだから。

「休みに入るからしらんてw まぁ暇があったらオタクのフロアの人に聞いとくでよw知らんてw」って、これ面と向かって言ったら殴られて当然だけど、これを言った奴が恐らく今後もうちに宅配に来るわけでしょ。うん、殴らんにしても正座とかそういうことはさせると思うよ僕は。

 

いやーでも感動した、ここまでの糞対応って中々無いですよ。週1ぐらいで佐川急便はうちに来るのにその上でこの態度を取ったわけだからね。

 

 

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