スマホアプリのキャプテン翼〜たたかえドリームチームを配信初日からコツコツプレーしています。
元々キャプテン翼は大好きですし、このアプリの元となっているキャプテン翼のファミコンは相当面白かったですからね。
小学生の頃に目を血走らせてプレーしていましたよ(笑)

さて、このアプリ、キャプテン翼〜たたかえドリームチームはファミコン版と比べると完成度が・・・というかキャラが少なく無限に量産できるモンストなどとは違うので、ガチャのキャラは被るし、難易度のバランスが悪かったりします。
それでも一日1回はアプリを立ち上げてしまう理由は、キャプテン翼への思い出補正なのかなぁ(笑)

難易度のバランスというところいえば、ネット上で怒っている人を多く見かける「チャレンジロード」
様々な条件で試合をして勝ち進む物なのですが、そもそもキャラが足りなくてプレーすることすらできないなんてステージもあります。

私は何とかステージ25まで来たのですが、まぁ鬼過ぎて詰まりました。
SRのキャラ限定での試合ですが、相手チームの必殺技のレベルが高くてゴールが決められない。
うちのチームのSR以下のFWは能力がめちゃ低い日向小次郎、能力は高いが必殺シュートがない火野、そして相手属性が技属性なので、それに弱い速属性の新田(隼シュートが決まらない)。

相手キーパー若林の体力を削ろうにも、ボールをすぐに奪われるのでシュート打ちまくり作戦も使えずに、0-0でミッション失敗か0-1で負けることの繰り返しでした。

そこで悩んで悩んだ結果、「FW以外で必殺シュートのAを持ってるキャラがいたような・・・」と思い、調べてみると救世主登場。

当時、クラスの女子の大半が彼のファンでした。心臓病と戦いながら試合をする三杉淳。

レベルをMAXにしてみるとシュート1676でプラス265まで入れて2000近くまで上がりますし、タップダイビングボレーAを持っている上に力属性ですから、もしかしたらゴールを決めれるのでは?と。

フォーメーションはこんな感じに設定。

守備3枚は必殺ブロックやタックルを惜しみなく使って必死に守備。
ボランチの岬くんは頼りないところですが、クリティカルが出ればボール奪取は可能。
右のピエールは能力がある程度高いので、まずはピエールにボールを集める作戦にして、右の新田や左の日向にボールが渡ったらシュートを打ってセカンドボールが火野か三杉淳が拾うのを待ち、火野は能力が高めなので三杉にパスしてシュート、三杉が拾えばギリギリまで前に行ってからシュートという作戦を実行。

結果、想像以上にタップダイビングボレーが効果的であっさり勝利!!

キャプテン翼 チャレンジロード 25ステージ ハマっている人が多くて情報を探している人がいそうですので掲載してみました。

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